※無料会員は1日3銘柄まで。
チャートの全画面表示によって、視認性が向上し、株価の細かい動きやトレンドをより詳細に確認することができます。従来のチャート画面と同様に、チャートの表示期間を変更したり、テクニカル指標(移動平均線、ボリンジャーバンド、MACD、RSIなど)を追加して、自分の分析スタイルに合わせてカスタマイズすることもできます。
なお、米国株版への導入も予定していますが、時期は未定です。
ご利用方法
- 個別銘柄または指数ページの「チャート」タブを開きます。
- チャート右下の全画面化アイコンをクリックします。

- チャート画面の最下部の矢印で操作パネルを開け閉めすることができます。
【全画面表示 操作パネルクローズ時】
※画面最下部の矢印をクリックすると操作パネルを表示します(⇒ 操作パネルオープン時)。
【全画面表示 操作パネルオープン時】
※画面最下部の矢印をクリックすると操作パネルを格納します(⇒ 操作パネルクローズ時)。
- 全画面解除アイコンをクリックして元の画面に戻します。